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162bb

絶対に働きたくないでござる!絶対に働きたくないでござる!


画力も欲しいですけど画力より先に欲しいものがある。衝動みたいなのが欲しいんすけど 自分の中にあんま見当たらない。なので刺激を探してるんすけど僕自身アンテナが立っていないのであんま受信できてません。

というそれっぽい文をそれっぽく書けたことに満足した僕(ウヒヒサーゼン)(死ね)は今日カラオケに行ってきました。一人で。

知っている人なら知っている、例の激安カラオケ店に行った僕に与えられた部屋の両隣は二つともおそらく男女比2:2の4人チーム。むむ。僕の一人が際立つこの配置。店員のどS。悔しいっ でも感じty

自分の歌声は残念な仕上がりなので基本騒ぐことが唯一のカラオケを楽しむ活路だと思っている僕は両隣の部屋と一緒にたくさん騒いだ。一緒に。ああ、一緒にだ。

ただカラオケルームに入ると鼻が詰まり出すのが近頃気になっている。自分の声はこんなにつまらない声なのにね(う、うまい!)(死ね)


というわけでつけめんでも食べてくる GWは三重に一旦帰ります。用事ができたし、親に顔を見せないとちょっと申し訳がたたない感じ。

「原稿がしたいです…!安西先生…!」

「普段からあんましないだろう君は」

そうでした…!


-------------------------------------------------------------
拍手のお返事っ!
>SinVさん
あー そうなんだー じゃなくて
ネットでいいですよね!ネットで事足りますからね!ネット万歳!
ノイズキャンセリング>誰うまwww
本当にねー もし言われたらキツイっすよねーw

みなさん拍手っいつもありがとうございますっ!
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この世に三つ。俺の苦手な相槌がある。

その内の一つが女性が放つ「あー そうなんだー」だ。

まあ三つどうこうの下りは嘘だ。あと苦手どうこうもまあ適当だ。

今日メシを食っていたら 俺らの隣の席に座っていた女性が会話の相槌で

「あー そうなんだー」

もう 耐えられない

他の男性がどう思っているかどうかは知らないし状況にもよるけれど 「あー そうなんだー」とか言われたら俺なら心が折れる。その会話は切り上げだ。そのワードが出たら大抵は考え事してるかその場しのぎか興味なしだと俺は勝手に思っている。まあもちろん偏見だ。テンションだって「ああぁ!そうなんだぁあっはぁ!」とかいうノリだったら俺もここまで思わない。けれど「あー そうなんだー」



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なに その伸ばし棒。

そんな形だけの相槌だったら俺はいらない。それだったらまだ俺は

「ググレカス」

「マルチ乙」

おk



会話の意味、文章の内容、メールの返信、挙動不審、全てが意味がわからないと大多数の人に言われがちな僕ですが、みなさんの温かい拍手、コメント、広告メールで今日も更新ができております。ありがとうございます。でっていう。ググレカスはいい曲だね。
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その目がいい。


女性と男性 どちらが鼻が利くかと言われれば間違いなく女性。色を見る感覚も女性の方が優れているとどこかで聞いた。耳はどうだろうか。耳に関しても まあ女性の方が対人に関しては敏感なんじゃないだろうか。5分5分からの勝負なら男が女に隠し事をしようとしても 無駄に終わることが多いんじゃないんだろか。大したことじゃないならまだしも やましい事想いが絡んだことには特にそうだと思う。男性はじゃあそれに対してどうするか まあ素直になるしかない。男の強みは逆にそっちだと思う。

僕がTSUTAYAでいかに平静を装うとも女性店員には筒抜けなのである。ならば素直にいくのが男の強みよ。ああ、好きだ。何が悪い。いくぞやったるまかせとけここできめるんだ

うん、まあ次回からね。あ、ちなみに女性男性の強みどうこうの下りは口からでまかせです。男の嘘は簡単にバレると思うけどね。
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中村明日美子先生の描く曲線には宇宙が詰まっている

今日は本屋でジャンプと中村明日美子先生の本を二冊購入させて頂いた。若い女性店員がとても気持ちのいい笑顔で対応して下さった。気持ちいい。ああ、素晴らしい明日美子先生…!


そういえばあれよあれよと26になっていることを自覚させられてきた。26の若造が しかもよりによってお前が 何を言ってるの という向きもあるかもしれないけれど まあ下の年代というのが現れてくると、ああ、俺って本当にいわゆる大人ってやつに見られてるんだな と思った。職場とかで高校出たばかりの18のやつとかが僅かばかり慕ってくれてるのを感じ取ると 本当に年上、大人、というのを自覚しなくてはいけないのだな、と思う。だって若いもんな、10代って。背中見られてるかもしれないと思うと、あんま恥ずかしいことできないよね。

胸に期するものを感じながら 今日もTSUTAYAに向かい、紳士コーナーに向かおうとするこの僕の視界の端に、レジの女性店員(推定10代)


………


………………………


…………………………………………


うん、


やっぱり恥ずかしいことはできないな と思い 今日は帰った(だからレジを女性店員nTSUTAYAに罪はない)



拍手あざーす いつもすっげー更新パワーもらってます
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腹話さん 失礼


ワーキングでプアな仕事の話

他ラインにしばらく応援に行ってたんですけれど自分のラインがちょい忙しくなってきたもんで呼び戻された

僕は別に仕事をサボってるわけじゃないけれど基本ふざけた男なので 自分のラインに戻ってきて班長に一言

「応援に来ました。けったです」

自分とこ戻ってきたのに応援にきた というおふざけですよ キタコレ そこで班長が

「困るな。そんなことじゃ。ちゃんとラインの人間としての自覚を持ってもらわな 困るわ」

怒られた…orz

隣でその説教を聞いていた同僚たちは吹き出しそうな顔をしてました。

(アイツなんで説教されてんの…?)

僕もわかんない\(^q^)/


こういうことがよくあるので けっこうおもしろいもんです
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♪ ふ く わー♪

まあpixivでも書いたんだけど 勝手に腹話さん(や他の歌い手さん)の姿をイメージして妄想して描かせてもらってんだけど これらをご本人様方が不快に思ったりしないかなー と不安になったりすることがある。でも聞く勇気がない。でも書きたい。参った。ほんで結局描いている。


書こう書こうと思っていたことをいざ書く段になると忘れてしまってるんだから仕方ない。なのでいつもその場で思いついたことしか大抵書いてない。今日はね 毛の話

首から上の毛の伸びが異様に早い気がする。具体的に言うと髪の毛と髭。長い。というか濃い。俺が俺のD.N.Aを呪うとしたらまあまずこれを呪う。嘘だ。そこまで本気は出せない。

髪の毛とかすごい。すぐ伸びる。しかもくせっ毛だ、昔「うたばん」に山崎まさよしが本当にひどい寝癖のまま出ていた。いつものくせっ毛が更にひどく丸く。わからないだろうけど、俺の頭、あんな感じ。あれ、俺の頭に似てるなぁ と当時思った覚えがある。
髭もなんかすごい。この歳になって勢いを増してきている。なんなの俺のホルモン。同僚が

「おいおい、けった。お前、甘いものでも食べたんちゃうん?」

「なんのはなし」

「いや、なんの話ってお前、口の周りに、すんごい量のアリがたかっtいやごめん!髭やったわ!ごめんごめん!

「三回殺す!」

という有様。毎朝髭を剃るのは面倒だなぁ ヒリヒリするし。髪の毛ももう自分でバッサバッサ。スッキリ。でも伸びるのホント早い。もっと短くしたいかも。

なーんかひどい有様だな俺。
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腹話さーん この絵をさらさらっと10分ほどで書き上げる予定が書き直したりとしてる内に20分強かかったので
当初の予定が崩れお風呂のお湯が溢れ出していた。ごめん。


このブログは日によってアクセス数が激動します。日に「60」いく時もあれば「1」の時もあります。この数字の差はなんなのか。実は僕だけはこの答えを知っています。60とか50のアクセスをマークする日はですね。なんとブログの更新をする日なのです。みなさんが訪れてくれれば60、50なんて数字はあっという間ですよ。

ということを考えながら更新してから1時間前後はずっとパソコンの前に座って更新ボタンを連打してます。するとなんか40~60くらい気づいたらカウンタが回ってるんすわ。いや、僕だけが知ってる事実なんで。内緒っすよこれホント。 
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厳密には昨日な今日は中野オルタナティブが熱かったようですね。腹話はんをイメージ。なんて魅力的な人なんだ…

そんな僕も昨日は近頃大好きな中野オルタナティブ じゃなかった カラオケに行ってました。自分の声帯が目の前に擬人化されたら俺はそいつに自販機を投げたい。キめたい。はは早くキめたい ぃぃぃ(※要約 もう少し頑張りましょうね


うはっ 例の如くつけメンを食べていたら隣の席の大学生二人の会話が楽しかった。浅い。浅すぎる。携帯の料金が払えない話と家賃が払えない話とゲームのロードが長い話と、テンションも内容もいかにも若者の学生って感じで俺は好きだ。まあまずその貧乏揺すりを止めろ。止めないと俺も真似しちゃうぜー!とかやり出すと目の前にいる同卓の方に怒られちゃいそうなのでやらなかった。お前らとはもっと違う形で出会ってたら、友達になれたかもな。でも実際はならねぇ!(外道!

靴の量販店に行ったりして 女性モノの靴を眺める度、女性モノの靴は安くていいなぁ と思う。まあモノによるんでしょうけど 男性モノの方が高い気がする。なーんーでーさー 女性モノの方が色もたくさんあって可愛かったり踏まれたかったり踏んで頂きたかったりなじって頂きたい靴とかがあんなにたくさんあるのにお値段を見ると(でもお高いんでしょう?) まあなんて安いことよ。っていうか女性モノが安い というより男物が無駄に高い気がする。僕の薄い財布と身体を更に薄くさせるつもりかっての。実際どうなんでしょう。僕はよく相場を知らんもんで。家から出ないもんで。うっ 涙が…  か 価格comで調べてやっからな うっ 涙が…


近頃周りの元気がない。元気と楽しさをどうやって生み出すか考えていたが なにも思いつきません。僕にはいつも通り人に小馬鹿にされながら蔑まれ、えっへっへと笑うことしかできないのです。自然と僕の足はラーメン屋に。

「マスター(?)、つけ麺ひとつ」

「へへへ わかりやした」

ここはいつもと同じだ…。安らぎを得た俺にマスター(?)は語りかける

「へへへ つけ麺の方、少々お時間を頂きますがよろしいですか?」

「!?…ああ、わかった、マスター(?)」

つけ麺は麺を茹でるのに時間がかかる。仕方のないことだ。そんなことでマスター(?)を責める気にはなれない。

「へへへ お待ち。」

「ああ、マスtこの日記めんどくせえ
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だらだら描いている。なので絵もダラダラ


近頃近所のラーメン屋にはまってる。つけめんが美味しいんだ。ついついフラフラと寄ってしまうのでそろそろ向こうもきっと僕の顔を覚えたに違いない。

「こんにちはー」

「あ、旦那。いらっしゃいませ」

「ああ、マスター(?)。注文はね」

「へへへ わかってやす(?)よ。いつものアレでしょ」

「ははっ、そう。いつものアレ」

「食後は割スープでしょう?」

「はははっ マスター(?)には敵わないな」

なんつって







うぜええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ絵ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ



へへへ そんなわけであっしは今から俺も向こうも顔を覚えていないラーメン屋に行ってつけめん食べてきやすね へへへ。
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想像ではなんかキていたんですけど 描いてみたらまあそんなでもなかった。っていうか描けなかった。まあ何が言いたいかって僕くらいの厨二になるといい年した社会人のくせしてこれぐらい厨二な絵も恥ずかしげもなく描けるってことですよ。(※追記 そっと画像を変更)

俺の職場は個性の銀河系軍団。元気の塊みたいな人妻だったり やたらとコンプレックスを抱えた低音ボイスの常に本気顔のくせに10割冗談しか言わない眼鏡のふざけた兄ちゃんだとか 一年で30kgほどのダイエットを鉄板みたいに硬い意志で成功させたやたらと握力の強いやつがいたり この一年で3回交通事故に巻き込まれたりなんやりの不幸だらけの偏屈のトップアスリートみたいな男 女性にはやたらと冷たく、男性には露骨に優しいゲイのおじさんだとか 柔術を取り上げられたノゲイラというかサッカーのできないマラドーナというか、まあ濃い顔のやたらと自分のことを馬鹿にした話が大好きな小者なおじさんがいたりと まあ俺の職場の人間だったらこの文章の二行目あたりでピンときてしまってサイトばれしてしまうような個性のレアルマドリードみたいな連中が揃ってる。給料はないが変なのは溢れてる。楽しい

まあ とは言ったものの世の中大抵の人は個性の塊みたいなものでよーく見てみると変な人ばかり。今書いたのだって僕が見た上でわかりやすい違い、というだけでみんなそうした違いを必ず持っている。みんな変だと思う。こう書いている僕だって僕自身ではまったく変だと思っちゃいないけれど実は変なことばかりしているのかもしれない。みんなも毎日やっていると思うけど僕が毎日欠かさずやっているグランドラインシステムトレサビリティファイナルエデュケーション暗闇の流星神谷大輔オーガニズム式健康法も実は見る人によっては変なことなのかもしれませんね。

要は味わい方 ということでしょうか
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ネームを考え中。ガクランにセーラー服。タートルネックに黒タイツ。黒髪。帰り道が同じはデフォがjk 黒な二人(※追記 そっと画像を変更)

イメージを膨らまし中。ネームは影も形もないよ。うーん 何を描こう


職場から配られた「心の健康診断」という名のアンケート まあいわゆる心理テスト的なものがひどい

質問の量が半端ない まあそれはいいとしてそんなことより質問の内容が問題なんです。「はい」か「いいえ」で答える質問に「わざと人からのけ者にされる」だとかやれ「私は何の取り柄もない人間だ」だとかなんだそれは。「自分の顔にひけめを感じる」「自分は嫌な臭いを発散させている」「私がだめになったのは、自慰のせいだ」 人のコンプレックスをえぐり込んで塩とハバネロを塗りこむようなえぐい質問群たちを俺に一体どうしろってんだ。ストレスチェックでストレスを溜めさせてどうする。うん、まあ、えーと、「はい」と。


いつも拍手ありがとうございます!更新の源になってます!ぱちぱち!

>斉所さん
まかせろー! っていうか斉所さんの描く魔女っ娘も新機軸でいいぜ いいぜオイ
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ルフィ。ワンピースが待ち遠しい。想像がなんて楽しいかを教えてもらった。がんばれルフィ!


昨日の夜、暑かったのか 朝起きたらTシャツとパンツを脱いでいた。こんなところを妹だの幼馴染に見つかったら

まあ通報されて終わりだよ 俺だし はい続き

朝起きて携帯の時計を見る。31分。僕は毎朝30分前後に出発する。やばい。遅刻する。

髭を剃るのなんかどうでもいい。慌てて飛び出すランナウェイ。うおー

車を走らすと道が空きまくっている。超ラッキー。余裕で間に合う。今日は車が少ない。いつも混むところすら俺しかいない。半纏着たおじいちゃんなんか散歩までしている。早朝の散歩に違いない。おじいちゃんの朝は早い。なんせ現在の時刻は五時y

!?

ようやく気づいた

俺、二時間早く出勤してる…orz

コンビニに立ち寄り朝ごはんをモグモグ。一息ついてからおウチにドーナツ化現象(Uターン)。

きちんと髭を剃り、シャワーを浴び、身支度を整えて 二時間後に出勤しました。


こんなことが本当にあるんだなぁ と思いました。
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学生の時に捕まえたウサギ。いいやつだな。今日はとらドラを見ているので時間の関係でラクガキは割愛。
ああ、なんか 何かがよくない角度な気が


この間の誕生日職場の人妻から本当にいらないものを何個かもらった。その内の一つがこの緑色の生き物。本当にいらないと思った。

人妻に「なんでこんなものばかり」と訊いたら

「絶妙にいらないものばかりを送ってうわー すごいいらないー とか思われたかったから」と

その思惑は概ね成功しましたよ人妻さん。


ああ とらドラおもしろい あーみん可愛いやつだなぁ。しかし竜二は俺の嫁。
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シャンクス。かっこいい。色気がある。


今日の通勤途中の運転。信号が変わりそうなところでちょっと無理につい渡ってしまった。他にも走行中ハッと視界の端に横断したがっている自転車が見えた時 止まってあげるべきだった。朝、自分を含め本当にみんな急ぎ過ぎだ。急ぐ必要もないのにどこか少しでも急いでいる自分 というのを見つけた時 なんだか嫌な気持ちになった。はっきり言って朝の出勤のみんなの急ぎようは異常だと思う。何に急かされてるのか とても怖く思う。そういうことが嫌だから近頃はちょっと早く出ているのにこれじゃあ何の意味もない。余裕がない。余裕がないからアソビもない。一秒でも早くしようとしてる様は異常だ。それなら早く家を出ればいいんだ。じゃなけりゃあきらめろ。それができなきゃ甘いってことだ。でもわかっててもできない時もある。だから自分は甘いんだと思います。甘いというのはできてないって意味ね。

そんなわけで何でも急ぎ過ぎ 間に合っていない 余裕のない自分 それに周り というのを何となく感じ取って 嫌だなぁ と今日は思いました。


しかしそれはともかくとらドラ!の続きが早く観たくてしょうがない!ようやく昨日レンタル中になっていた続きが返却されていた。遅いんだよ!ようやくか!一週間まるまるレンタルしやがってこのやらぁ!一秒でも早く返しにこいよ!ったくよー!やっとこさ借りられたぜー!ああもう早く早く観たい観たい!一秒でも早く観たい!

で 何の話してたっけ?>地獄行きです
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俺の手相を見てくれ こいつをどう思う…?

すごく生命線…短いです。



といったやり取りが彼(誰?)と僕との間にあったかどうかはともかく。僕も彼(誰?)も元気です。

さぁさ mixiの日記を更新しただけでは飽き足らずお絵かきまでして、さらにブログの更新までしているこの俺を どう思う…? すごく生命s



緑を愛する心を 失っていないか

何の話だ。イワズモガナ。緑茶の話ですよ。

三度のメッシ(なんというキープ力!)より緑茶が大好きな僕ですが、暖かくなってくるにつれ、自販機から次々と温かいお茶が消えている現実を目の前に凹んでる。まだ早いよ。まだアイスの紅茶花伝(ミルク)に切り替えるのは早い。コーヒーとかあんなにワケわかんないくらいラインナップがあるのになんでホットなお茶はないんだよ。なんてことなんだ。まあお茶にコーヒーなみのラインナップがあったら正直「いらねーだろこんなに」とか言うだろうが せめて一種類だけ置いてくれ。ホットなお茶を。JAM級なお茶を。情報弱者ならぬ自販機弱者っていうやつなのか、俺は。大体みんなコーヒー好き過ぎだろう。コーヒー豆でもしゃぶってろ。じゃあお前は茶葉でも食べとけ。くっそーモグモグ。
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