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ketta

Author:ketta
けった

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ほぼ一方的なブックマーク
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次はいつネットに繋げれるかさっぱりわかりません。何が心配って次に自分がネットに繋いだ時自分のブログが消滅してないかどうかが気がかりです。まーできるだけそんなことはないようにしたいのですがそれも仕方ないですよね。お絵かき掲示板とかもあるんですけど誰か消えない程度の間隔で超絶的なマウステクニックとかで「けったお帰り!」「けった帰れ!」「なんつーか還れ!」「いっそ孵れ(かえれ!)」みたいなことを描いて繋ぎとめておいてくれると喜びますよ。でも消えたら消えたで仕方ないですよ。毎度足をお運びくださりありがとうございますですよ。それではー。


そういうことに触れたことがなかったんで書いておきますとリンクとかは超絶的にフリーですよ。報告とかもして下さってもツンしても(報告しなくても)構いませんよ。それではー。
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部屋にモノが多いことに気がついた。僕の部屋には執着がたくさん詰まっている。あれもこれもモノ。なんてことだ。パンツとスーツと布団と鞄とパン(お前はいっつもパン食ってんな!)と米(お前はメシの時も米ばっかだな!)とはじめの一歩くらいさえあれば生きていけそうなもんなのになんでこんなにモノが多いのか。実際にはモノモノモノ。僕の部屋だけでMONOMONO倶楽部が開かれんばかりの勢いのMONO。もう信じらんねえ。ネットどうこうの前にモノをなんとかしろって話ですよ。はじめの一歩とかなに80巻に届かんばかりの勢いで出てんだよ。ほんでそれを俺はなんで持っているんだよって話だよ。でもはじめの一歩があれば日本のサラリーマンはきっと生きていけるはずなんだよ。

っていうか、そもそもね。日本人は物を必要以上に持たなかったはずなんです。簡素で質素こそが美徳だったんですよきっと。多分。ステキだ。ステキ。簡素ステキ。そしてその簡素の裏には捨てていく文化が息づいていたはずなんです。捨てていくったって実際に物を捨てるわけじゃあないですよ。物自体はずっとずっと長く大切に使っていたはずです。捨てていたもの、それはきっと雑念ですよ。得よう得よう、増やそう増やそうではない、捨てていく、手放す文化があったはずだと思うんです。それは執着、欲を捨てていく文化であったと思うんです。それに比べホラどうだいアンタ、この僕の部屋ってばどうだい。モノという名の形を得た欲にまみれているじゃないか。ががーん。どぎゃんかせんといかん。僕の部屋を、どぎゃんかせんといかん。髪の毛ばかり手放しとってはいかん。欲や執着を捨てにゃあならんのです。

人が生きていくのにそんなに多くのものが必要なわけがない。潔さが感じられない。だから捨てよう。モノを捨てていこう。僕のこの決心は一時のものかもしれない、けれどそう思った今こそ、モノを捨てるべきときだ。でも一体何を捨てんの?って段になるともうあわわ。ざわわ。けれど僕の身体と最低限生きるのに必要なモノを残せばモノなんかいらないはずなんです。それを踏まえた上でいらないものを…


うーん………



はじめの一歩売ろうか。
実家とアパートやら新天地を行ったりきたり、あわただしいったらもうったらもうったらもう!もう!うもーう!

ぶひー!ぶもぶもぶひーん!この!この豚!豚!あああああああ豚ですぅ~ボク豚ですぅ~


以上、気持ち悪い定期更新でしたー
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